PUNKUMA

PUNK+KUMA=PUNKUMA(KUMAとは日本語で熊を意味します。)

 

彼女が生み出した彼女独自のキャラクター「パンクマ」は、最も偉大なカウンターカルチャーの1つであるパンクロックの力を得て立ち上がったテディ・ベアの肖像です。

 

世界を本気で変えようと人々と対話をし世界と向き合うパンクマは、時に私の気楽で安易な考えを1つの表現として遂行してくれる、優れたモチーフです。

そして彼らは、友達の友達はみんな友達、という最善で可能な考えを表現する、私のアバターでもあります。

 

 

 

PINK+KUMA=PINKUMA(KUMAとは日本語で熊を意味します。)

 

「パンクマ」よりもさらにハードなイメージをまとう「ピンクマ」は、ピンク色のニットのテディ・ベアが鋲ジャンを着込んでいる、ハードコア×ソフトパワー、という相反する要素の組み合わせから成り立ちます。

 

このシリーズでは、かわいいだけでなく強い、彼女の理想の姿が投影されています。